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2021年 デュ社夏季『舞踏?』合宿 - 終了しました -

デュ社ではこの夏に合宿と公演をおこないます。
「舞踏ってなんや?」と考えながら、ともに淡路島にて汗をながし、あそびおどる合宿生を募集します。

2021年 デュ社夏季『舞踏?』合宿

期間2021年8月7日(土)~15日(日) 8泊9日
現地集合:8月7日(土)昼14:00
現地解散:8月15日(日)午後
定員6人(男性3人、女性3人 定員に達し次第しめ切り 経験は問いません。)
合宿参加費50,000円(食事・宿泊・諸経費・講師・指導・振付・演出料込み)
場所デュ社本拠地『淡路舞踏社』 MAP
〒656-1301 兵庫県洲本市五色町都志212
 8月14日(土)16:00 より公演をおこないます(雨天決行)
振付・演出:デュ社
出演:向雲太郎、湯山大一郎、合宿生
料金:1,000円
*新型コロナウイルス感染拡大防止に伴い、状況次第では中止の可能性があります。
*デュ社公演ならびに合宿は、新型コロナウイルス感染予防ガイドラインをもとに、対策をおこない実施します。
講師デュ社
内容 疑うことからはじまる
 〜まずはあらゆることを、疑ってみる。
あたまとからだをからっぽにする
 ~からだのちからを抜き解きほぐし、あたまのちからも抜き解きほぐす。
からっぽな皮袋と柔らかいからだ
 ~からだというのは、からっぽな皮袋である。その皮袋の柔らかさと重さを感じながらうごく。
重心と軸
 ~普段意識することのないからだの重心を感じ、からだの軸を感じてうごいてみる。
嘘がないうごきとは
 ~なぜうごくのか?うごきの動機を考える。
うごくのではなくうごかされる。
 〜うごくのではなく、うごかされるのだという意識のいれかえをしてみる。
感覚と感触と
 ~からだの外側の感触に耳を澄ます。からだの内側の感覚に意識を向け探検する。
あいだの感覚
 〜空間のあいだ。時間のあいだ。さまざまな“間〜あいだ”を感じてみる。
器にいろいろなものを容れる
 ~森羅万象さまざまなイメージを器としてのからだに容れて、はこんだりおどらせてみる。
パフォーマンスの生まれる瞬間
 ~さまざまな瞬間をスタートにして、いろんな瞬間で遊んでみる。
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応募方法終了しました